CROW DRAGON TEA interview 2013



クラシックとなった1st「HAPPY FUNNY LIFE」から7年…2013年1月に2ndアルバム「ETERNAL VOYAGE」を完成させたOSAKA THRASH'IN HARDCORE「CROW DRAGON TEA」サウンド面での進化/深化が一聴しただけで感じられる本作についてと近況を含めてメールインタビューを試みた。

D:デュポン(Vo)
T:TMGW(Gu)
N:西ロマン(Dr)
M:マヌエル(Ba)
K:カタチン(Gu)

―まずは2ndアルバム発売おめでとうございます!制作期間が結構長かったと思いますが、実際どのくらいかかったのでしょうか?

D:ありがとうございます!実際の構想は2年。レコーディングに1年半かかりました。。。

―月並みですが作り終えた時の感想というのは?

D:時間掛かった分、妥協無しに完成させることが出来た。完成した時は幸せな気分になりました。

T:メンバー皆私生活含め信じられない程の限られた時間で納得いくものを、そう考えた時に制作1年半という難産が報われた瞬間ではありました。

N:「やっと終わった、長かった。」「ついに2ndまでたどり着いたな。」「未知の世界だった。1stを超えられたかな?」という感想でした。

M:やっと完成してホッとしてます。

K:アルバム製作中、お休みを頂いてまして、フルに参加出来なかったけど、素晴らしい作品が出来て良かったです!

―今作を作るにあたって「こんな音源にしたい」といったコンセプトやイメージした音・雰囲気などありますか?

D:漠然と、1stを超えたいというのは、みんなで意識してた。1stの曲はおれとカタチンがメインになって曲を創ってたんだけど今回はメンバーそれぞれが曲を持ち寄って、みんなでアレンジしてという流れで作って行きました。

T:前作から数年経っている訳で、まず1stアルバム『HAPPY FUNNY LIFE』を超える作品を、というのを常に考えてました。

N:CDTの持つ「色」みたいなものはベースにしながらも、漠然と1stを超える作品にしたいと思っていました。音質は割とかっちりとしているんですけど、「ライブ感」、「勢い」は忘れないように心がけました。聴いた人がライブに来たくなるような音源にしたいと思っていました。

M:1stよりもバラエティーに富みつつもCDTらしい音源になればと思っていました。

K:特にこんな音源にしたいとかはなく、自分達がカッコいいと思った曲を入れれたら良いと思ってました。



―1stに比べて曲展開が練られていて凄くメロディックになった印象ですが、そのような変化を自分たちではどのように捉えていますか?

D:最近、正式に新メンバーとして入ったTMGWの影響が凄く大きいです。彼の持ち味がCDTと上手く混ざり合って化学反応を起こした結果ですw。TMGWは自分のことを「メロディック畑出身だ」って言うけど、彼は完全にROCKですよー!変化としては、メンバー全員、そういった方向性を求めていたし自然な流れだと思っています。

N:新メンバー加入(g,TMGW)に伴い、自然な流れかな、と思います。もちろん新しい路線はありますが、彼は元々のCDTらしさを踏まえつつも、それに彩りを添えてくれるギタリストだと思っています。オリジナルメンバーのg,カタチンは「リフ王」タイプなので、割と一辺倒になりがちなところを、TMGWがうまく料理するので、いい変化だなと感じながらやっていました。あと今までの「やりたかったことが、演奏技術もろもろ、「こういうことをすれば、こういうことになる。」みたいなことが闇雲で解っていなかったところを、TMGWが解決してくれた部分もあり、成長できたと感じています。

M:元々メンバー皆メロディックな物も好きやし、以前からそおゆう側面はあったと思うんですが、TMGW加入によりそこが以前よりも前面に出た、出せたって感じやと思ってます。

―新メンバーであるTMGWさんがキーになっているんですね

T:今作から僕が加入して結構な曲数作っているんですが、僕は元々メロディックパンク、メロディックハードコア畑の人間なんです。CDTのメンバーはは元々かなり頭が柔らかい連中でメロディアスなヴォーカルも取り入れたかったようなのですが、表現出来るまでに至ってませんでした。そこで僕が元々持っているメロディへのこだわりを最大限CDTのサウンドに融合させて「混血のハードコア」を完成させられたことには満足しています。

―「混血のハードコア」というのは凄く感じました。様々な音楽要素を取り入れるのは難しいかと思いますがその辺りは?

K:元々、自分もおっくん(Voデュポン)含め他のメンバーもメロディックな曲が好きやと思うし、作りたいと思っていたと思います。自然な流れで変化したというかそういう曲が、多く出来たのかなと感じます。あと、歌って踊れるTMGWの加入が大きいかなと思います!

―アルバム作成でのエピソード(面白かった事や大変だった事などを)があれば伺いたいです。

D:ほんと、今回の作品レコーディングは色んな面で苦労しました。メンバーがそれぞれバラバラな地域で生活してるのでスケジュールの調整とか時間のコントロールは覚悟してたんだけど後半、ほんとストレスになりました。メンバーの失踪(ギターのカタチン)。その後の復帰w。TMGWがメンバー正式加入。それと、1年半もレコーディングにかかったのでアルバム制作の間にメンバーの子供もそれぞれ産まれてCDTファミリーが2人も増えたw

T:Gのカタチンが途中で失踪したことですね。幸いなことにCDTにはあと2人「準メンバー」と言うべきサポートギターがいます。特にイシダ(Daytripper)には曲作りから参加してもらって、RECでも弾いてもらいました。みんなが連絡付かずのカタチンを心配しているところに年賀状はしっかり届く、という(笑)あー、生きててくれてるんやーみたいな感じでしたね(笑)

N:個人的に作詞にチャレンジしたのはいい経験になりました。今までやりたかったんですが、自信がなくて・・・。あと、神戸でRECしたんですけど、家から車で三時間弱かかるんです。三時間弱運転すると、アクセル踏みすぎで足がパンパンで動かなくて・・・。あれには焦りました。

M:コーラス録り…大変でした。

K:自分は、迷惑欠けっぱなしでした!色々有りました。特に、TMGWやサポートメンバーの石田には、自分の分迄助けて貰ったので、感謝です

―捨て曲無しというのは大前提ですが、特に聞きドコロを教えて頂きたいです

D:一曲一曲にそれぞれの思いが詰まってる。聞きドコロといたしまして、今回は新加入のTMGW筆頭に、全員で曲作りを進めて行きました。誰かが持ってきた曲を他のメンバーが味付け、肉付けしていく。でも、絶対権力は曲を持ってきたヒトが持っている。メンバーそれぞれがCDTのカラーっていうのを意識していて、その中でそれぞれの自分らしさを出せたっていうのが、完成した時は嬉しかった。歌詞は大半は俺が書いたんだけど、ドラムのぐっさんが3曲も歌詞を書いてきたのには驚いたし、内容が凄い共感できたことに感動した。んで、そのことを伝えたら「デュポンが書きそうな構成で、言葉選んで書いたんだ」って言われてしまいまして(嬉)。あとは仲間のバンドメンにゲストで歌ってもらったりでほんっと、好き勝手させていただきました。

T:ライブの情景を常に想像しながら全曲作りました。「ライブで見たい!」と思ってもらえたら、きっとこの作品はいい作品なのかなと。

N:今回もボーナストラックでカバーに挑戦しました。いい感じに仕上がったと思います。

M:コーラスとゲストボーカル。

K:1曲1曲に、みんな思いがこもって要るので全曲です! 1st同様、シンガロング目白押しですのでライブでガンガン歌って欲しいです!

―シンガロングで「特にこの曲のココは歌って欲しい!」という個所はありますか?

D:今回もコーラスワーク盛りだくさんなんだけど、タイトルになってる言葉、合唱型はみんなで一緒に歌いたいです。あと、TMGWのGIVEN SONG全部。俺らはこういうバンドなので、シンガロング、ダイブ、モッシュなどでみんなとhappy&funnyな空間を共有したいっていう思いは強い。でも、拳を突き上げたり、微笑みかえしてくれるだけでも、十分、嬉しいんですよーw モッシュもシンガロングもダイブもしないけど、ずっと応援してくれてる仲間もいるし。そいつはいつも安全な場所で腕組んで見てくれてます。



―自主レーベルからのリリースとなった経緯はこちら(http://ameblo.jp/dyupon96/entry-11455047163.html)で拝見したのですが実際に自主レーベルとして動いてみて感じた事はありますか?

D:今作をリリースは、ほんと周りの仲間の協力のお陰でリリースできたと思います。CDの売れない時代、違法ダウンロードがまかり通る時代っていうのを数年前から、よく耳にするようになってたんだけど、実際は俺らの音楽にはさほど支障はなかったのではと思います(苦笑)。といっても、好きって言ってくれてる方々のところには確実に届けたいし、初めてのことばかりだし、困難の連続でした。その度に、古くんはじめ、廻りの先輩や、レーベル運営を行ってる仲間達に相談に乗ってもらってを繰り返してました。段取り悪くて後悔してる点も多々あります。。。でも、リアルに反応が返ってくるので、リリース直後は興奮の連続でした。連絡が途絶えてた昔の友達がお祝いの連絡くれたりってのも嬉しかったなあー。「お前ら、まだやっとったんかー?!あ、俺?!俺は元気やでー」ってな感じでw

―CDTが普段活動している環境(タイバンやライブハウスなど)はどのような感じでしょうか?

D:近年は月1、2回のペースで関西中心にLIVE活動してました。仲間のバンド、後輩のバンドの企画等々、誘ってもらったLIVEは全部出たいんだけどメンバーがそれぞれバラバラの地域で生活している環境もあって、先に声かけて頂いた企画を優先して出させていただくっていうルールを決めて活動してきました。タイバンは、PUNK HARDCOREはもちろん、ジャンルでいうと最近は色々です。「カッコ良い音楽」やってるやつらとは、どんどんぶつかって行きたい。活動スタイルは月のライブ本数減した以外はバンド活動始めてから一切変えてませんー!

―各々がルーツになっているバンドは? また、ライブに行き始めたキッカケ、どんなバンドのライブを見ていたのでしょうか?

D:俺はCDTをやるに当たって、影響を受けたのはUSのPUNK HARDCOREが大きいです。OLD SCHOOL、YOUTH CREWそれにFAST、THRASH、MELODIC等々がグチャグチャに混ざり合わさった音楽を意識して作ってる。LIVEに行き始めたキッカケは18歳の時に友人の紹介で友達になった子に遊びに行こうぜ!って誘われた大阪の「HARDCORE BREAK OUT」。田舎から出てきた俺にはカルチャーショックだったんすよw。ダイブはもちろん、モッシュ!ね!初めて観たTJ MAXXX、カッコ良かったなあー(哀愁)。これがきっかけで人生観、世界観変わりました。それからはライブハウスに通って色んなバンド見たなあ。

T:好きなバンドはたくさんありますが、ギターを始めて、中3のときに初めて憧れたバンドはマイケルシェンカーグループです。そこから全てが始まった感じがします。あとSUPER STUPIDが大阪に来ると絶対行ってました。

N:関西のシーンの先輩や仲間の影響がやっぱり大きいです。元々は地元で先輩のメロコアやクラストコア、エモいバンドを見ていたんですが、大阪に引っ越してからはオールドスクールハードコアやTHRASHハードコアを知り、衝撃を受けて憧れをもって見ていましたね。上記のようなバンドってステージングも華やかで、シンガロングやサークルモッシュなどみんなを巻き込んでいく雰囲気があるんで、そんなバンドをやりたいなと考えていました。バンドを始める前は毎週のようにライブを見に行ってましたね。「JELLYROLL ROCKHEADS」「THE FUTURES」「I EXCUSE」「REDUCTION」「CREEP」とかよく見に行ってました。

M:ルーツになっているのはブルーハーツとかXとかかな。バンド始めるきっかけは間違いなくハイスタですね。それからエモロック、インディーロックなんかを聴く様になって、そおゆうバンドのライブによく行ってました。COWPERSのライブを初めて見た時は衝撃でしたね。あとは3ピース時代のCDTも衝撃でしたよ。

K:ルーツ→高校の頃は、海外のメタルバンド(メタリカ、メガデス、スキッド・ロウ等)とかを良く聴いてました。そこから、日本のHCバンド、メロコアバンドを色々聞いたりライブに行ったりするなかでHCパンクに出会い今に至る感じです!CDT結成から初期に良く聴いてたバンドは、ゴリビス H2O ランシド tomorrow ストラック マッドカプセルの初期 ハイスタも良く聞いたり、ライブも行きました



―ライブで大切な事はどんな事だと考えていますか?

D:CDTの演奏時間中はLIVEHOUSE全体を自分達の色に塗りまくるって言うことを意識している。あとはかざらないこと。ありのままを出しきること。

T:「楽しい」「なめんなよ」「ありがとう」大体いつもこの3つどれかで感情のメーターを振り切ると、いいライブが出来る気がします。

N:いろいろ考えちゃうんですが、なるべく無心になるように心がけています。「この20分、思いっきり楽しんでやる!」と思ってやっています。

M:全部出し切る事かな。

K:とにかく楽しむ!

―「色を塗る」や「CDTのカラー」という表現がありましたがどんな色だと思いますか?

D:「色を塗る」や「CDTのカラー」っていうのは、俺らメンバー個々に様々な色を持っててそれが演奏することによって混ざり合う。んで、それは、それぞれの体調であったり、心境であったりでその日によって色んな色合いになるんです。んで、ライブハウス、音響さん、スタッフさん、対バンさん、お客さんとぶつかり合うことで更に色が替わる。だから、その日、LIVEが始まる前のメンバーの体調、心境、それと会場の雰囲気で、「あー、今日はOO色になるなー」とか、「よし、今日はOO色にしてやるぜ!」という心持ちでLIVEに挑んでます。(だから俺らの色に変えてやるっていうのは、その時、その時で色が違うので、特定はできないですー。。。)あ、玉ちゃんは継続して「蒼い炎」を出してますよーw

―ここ最近CDTのライブで印象に残っている事は?

D:オリジナルメンバーのカタチンが帰ってきて一本目のライブかなあ。ライブの内容うんぬんじゃなくて、あいつ当日、本当ほんとにちゃんと来るかなあ?とかってすんごい心配してたw。んで、全員無事揃って一発目の音を出したときはジーンときたね。

T:TWO MORE RAWですね。また夏ぐらいにやる予定ですので、チェックしてみてください。

N:やっぱりTIME BOMB RECORDSでのインストアライブは最高でしたね。「原点」みたいな場所ですので。レコード屋でライブができるって最高やん!あと、2/9の@キングコブラスクワットのレコ発の打ち上げで、メンバーが具材を持ち寄って鍋をやったんですが、DIYな雰囲気で最高でした。またやりたいと思っています。(ロマン鍋)

M:オリジナルメンバーのギターのカタチンがカムバックしてライブ出来てる事ですかね。

K:レコ初1発目は、楽しかったなぁ。

―メンバー各々にとってCDTとはどんな存在ですか?

D:人生の一部です。自分を開放できる場所。

T:仲が良い。

N:とても大切なものなので、大事にしたいと思っています。元気のないときはCDTのことを考えるようにしているんですよ。

M:色んな景色を見させてくれる特別な存在です。

K:若い頃は、あれもしたいこれもしたいと欲があったけど今は、CDTが唯一の至福の空間というか時間かなと思います。家庭があり、仕事がありと、限られた時間しか楽しめないけど その瞬間は、CDTのへっぽこギタリストとしてスパークしたいです!

―前から気になっていたんですが「CROW DRAGON TEA」って「ウーロン茶」という意味だと思うんですが命名の理由は?

D:最初、みんなで遊んでる時にバンドやろうぜ!ってな話になったんですよ。当時初代ボーカルが飲んでたのが烏龍茶で。。。っていうシンプルな何処にでもある話ですw。でも、その時は烏龍茶の烏(カラス)を鳥(トリ)と読み間違えてて「バードドラゴンティ」と命名したんだけど、後日、誤りに気が付いて修正しました。「クロウドラゴンティやったんやで!」「うお!そっちのほうがカッコ良いやんけー!」ってな感じです。あ、でも意味は余分な油を流し出すとか、ぜい肉を削ぎ落とすっていう意味合いで満了一致しましたw

―その意味合い良いですね。笑 では、今聞いているオススメの音源を教えて下さい

D:んー、ひとつの音源をめちゃ聴き込むっていうのは最近ないです。。その日の気分でパンクもHARDCOREもロックンロールも聴くし。しいて言うなら、最近はdoshとかwhy?とかanticonレーベルのポストロック系をよく聴いてるかなあ

T:馬場俊英さんの「EP3~弱い虫」です。こういう音楽が大好きです。HCの音源は他のメンバーに聞いて下さい(笑)

N:CONVERGE 「All We Love We Leave Behind」、HOT WATER MUSIC 「EXISTER]

M:今聞いてる訳では無いですが、STARMARKETが大好きなので、STARMARKETがオススメです。

K:やっぱりCDTの2ndかな!

―では、最後に一言お願いします。

D:岡村くんインタビューありがとう。音楽を通して、知り合えた仲間達と色んなカタチで繋がってるっていうのは凄い嬉しいし、環境に恵まれてるって思うことも多々ある。俺らCDTでは発信する側だけど,ただの音楽好きなおっさんの集まりです。少しでも興味持ってくれたならLIVEに是非遊びに来てください。テュギャザーしようぜー。

T:CD-Rに焼いたりPCに入れるのもいいと思います。只、歌詞カードに書いてあるVoデュポンからのメッセージは絶対読んで欲しいです。よろしくお願いします!!

N:バンドでも仕事でもなんでも、「成長する」っていうのが一番大事ですごく美しいことだと思っています。それぞれのペースでいいと思います。年をとってもその気持ちを忘れずにやっていきたいです。ゆっくりになりますがレコ発で各地に行きますので、またofficial twitter等チェックしてライブに遊びに来て下さい!全国に友達がいるって素晴らしいことだと思います。ぜひぜひ話しかけて下さい。色々話しましょう!

M:本数は少ないですが、今年は色んな所にツアーで回る予定になってるので、近くに行った際には是非ライブに遊びに来て下さい。

K:みんなCD買って聴いて、最寄りのライブ会場でモッシュ&ダイブ!

 

ツアー日程は下記の通り。少しでも気になったら実際にライブに足を運んでみてはいかがでしょうか?!

4/6(土)@神戸BLUE PORT
【HAPPY & FUNNY LIFE vol.9】

crow dragon tea
step lightly(福岡)
GAMY
Iscream 7 showers
Beat Break Screamer
toylet
VAGINERS

FOOD:てらや

OPEN 16:30 /START 17:30
ticket/1,500yen(ドリンク別)

4/27(sat)
東京 高円寺20000v
アズ&しまっぷ合同企画
“events yet to happen!! ”
w/
THRH
low vision
ORION
endzweck
ANCHOR
FACECARZ

4月28日横浜B.B.STREET
"Lit up-CROW DRAGON TEA & BAD ATTACK RELEASE TOUR-"
w/
A.O.W
BAD ATTACK
CROCODILE COX
ENSLAVE
FORESIGHT
Hi-Gi
LOW VISION

open/16:30 start/17:00
adv/2000+1D door/2500+1D

5/19(日)
淡路島アビーロード
w/DANYTIME
THE DISASTER POINTS
コロボックルズ
and more...

6/29(sat)
@鳥取 strawberry fields
BREAD vol.10 -CROW DRAGON TEA "Eternal voyage" release party-
w/DANCE YOUR PANTS OFF!、KyEO、NO ESCAPE、馬超
and more
open/start未定
adv/door未定

7/13(土) 岐阜柳ヶ瀬アンツ
w/VOLT VALIDATION
MASTERPEACE
and more...

2013.7/20(sat)
@岡山 PEPPERLAND
w/SCOTTISH FOLD
511
KOYA
DANCE MY DUNCE
and 1band...

9/14(土) 三重
w/no limit
and more...

10/12(土)
北海道 札幌マサシ
w/cosmos
masterpeace
and more...

11/2(土)
福岡
w/step lightly
and more...





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